デザイナーのいいとこどり全アイテム

ベビーカー PORSCHE ポルシェ P'4911 インテリアいいとこどり、今回は「ベビーカー PORSCHE ポルシェ P'4911」のご紹介です。

かっこよすぎるシルエットは、プッシュチェアーとも言われるほど。
ホイールやシャーシも自動車のエンジニア魂が見て伺えます。
家の中にもおいておきたいデザイン。

現在のところ、価格、発売時期は未定のようです。
(架空の商品か?)

最少量のデザインは、どんなポルシェのトランクにも収まること

ができるくらいコンパクトな状態に折り重なります。

Porsche-Design-P4911-Baby-Stroller-store.jpg

それでいて、クールなデザインは、スマートな男子にもぴったりなので

子育て男子参加が促進されることでしょう。

  
デスク照明 Artemide アルテミデ TALAK TAVOLO LED インテリアいいとこどり、今回は「デスク照明 Artemide アルテミデ TALAK TAVOLO LED」のご紹介です。

多くの国際的なデザイン賞を獲得しているスコットランド出身のプロダクトデザイナー、二ール・ポールトンによるLEDスタンドです。
幅25mm×高さ20mmの灯具は、水平方向に360度回転し、高さ調節も可能です。
灯具部のスイッチは点灯・消灯はもちろん、調光も可能で、様々なシーンに合わせて機能的に使えます。

消費電力の小さなLEDを採用した照明器具として、省エネ家電としてもオススメです。
  
調味料入れ West ウエスト スパイスセット インテリアいいとこどり、今回は「調味料入れ West ウエスト スパイスセット」のご紹介です。

この塩胡椒入れ(スパイスセット)は、球と立方体を組み合わせたデザインで、倉俣史朗による1980年の作品です。
クラマタデザイン事務所監修の下、素材を真鍮からステンレスに変更し、復刻されました。
塩胡椒の充填は、球と立方体の底面にあるネジ式の蓋により行います。

  
ティッシュケース DUENDE デュエンデ STAND! インテリアいいとこどり、今回は前回に引き続き「ティッシュケース DUENDE デュエンデ STAND!」のご紹介です。
こちらはカラフルでポップな縦置きのティッシュケースとなります。
素材はABS(プラスチック)製で、光沢と発色の良さが魅力のティッシュケースです。
色は、ホワイト、ライトブルー、ライトグリーン、オレンジ、ブラウン、ピンク、モカ、コバルトブルー、そして2010年12月にパープルが加わりました。
  
ティッシュケース DUENDE デュエンデ STAND! インテリアいいとこどり、今回は「ティッシュケース DUENDE デュエンデ STAND!」のご紹介です。
縦置きのフォルムで、ティッシュケースとしてのデザインもすっきり、インテリアもすっきりまとまります。
底面が広がっており、滑り止めのゴムが装着されているので、安定感があり、ティッシュを引く力程度では倒れることはありません。
横置きだと、使うにつれてティッシュペーパーが取り出しにくくなりますが、縦置きにすることで、最後までティッシュペーパーをスムーズに引き出しやすいのも特徴です。
リビングやダイニング、キッチンはもちろん、清潔さを求められる洗面空間(パウダールーム)にもオススメです。
こちらのシックな白と黒のタイプは、Steel(スチール)製となります。
カラフルでポップなティッシュケースは、ABS(プラスチック)製となります。
  
リビングソファ Monte Carlo モンテカルロ

女性建築家の草分け的存在、巨匠アイリーン・グレイが1929年に発表したMonte Carlo(モンテカルロ)です。

前列と後列の二重構造という非常に斬新的なデザインが特徴です。

レザーのクッションは、直線ではなく緩やかな曲線を描いています。

背もたれにもなる上段のクッションは、下段のクッションの約半分の幅となっており、

上段のクッションは、向かって右に大きくスライドした独特な構造となっています。

レザークッションを支えるスチールパイプ。

そのスチールパイプが、緩やかな曲線を描くクッションを直線的に支えています。

相反する要素をシンプルにまとめつつ、大胆な構造を持つソファに、まるでアート作品のような確かな存在感があります。    

  
アームチェア artek アルテック 400 北欧の巨匠デザイナー、アルヴァ・アアルト作の『アームチェアartek400』です。
幅広の曲目によるアームレストが特徴で、そのフォルムから「tank(戦車) chair」のニックネームが付けられています。
白木で温かみあるアーム部とは対照的に、ゼブラ柄の肉厚な背座面が存在感を放っています。
座り心地は、アーム部のフレームを輪にすることなく、あえて切ることで実現させた、合板独得の適度な"しなり"を生む構造が快適なようです。
デザイン:1935-36年

  

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